
素直で真面目に取り組む若き研修生がいることにより、「職場が若返り、明るくなり、活性化」されます。
また、従業員の方が研修生を教える立場になりますので、「従業員の方が勉強する」ようになり
「責任感」が出ます。他の従業員の良いレベルアップにつながります。
研修生は御社の職種経験者。
祖国で実技試験合格者だけが日本で研修を受けれます。
また、入国前、入国後に日本語や日本での生活マナーも徹底的に教育されます。
「外国人を活用するノウハウ」が得られるため、海外進出の際の人材登用・育成に役立ちます。
研修生・実習生が帰国後に復職することで、海外工場活性化にも繋がります。
現地にて工場を新たに建て、実習生が工場長となり頑張っている企業様もあります。
社内の国際化、国際貢献、様々な面で御社に貢献いたします。
1年目は残業が出来ない
また、深夜(22時~5時)作業は出来ない。
1年間で受入れることが出来る研修生・実習生の枠です。
カウント方法は常勤職員数=雇用保険者数になります。
例えは、雇用保険者数50人以下の企業様が弊社を通して外国人研修生を受入れていただいた場合、
1年間で最大、3人の研修生を受入れることが可能です。
| 受入れ企業の雇用保険者数 | 1年間で受入れ可能な研修生・実習生の最大人数 |
| 50人以下 | 3人以内 |
| 51人以上100人以下 | 6人以内 |
| 101人以上200人以下 | 10人以内 |
| 201人以上300人以下 | 15人以内 |
| 301人以上 | 雇用保険者数の5% |
この枠を最大限活用した場合、下記3年間で9人までの受入れが可能になります。
つまり、受入れを開始して3年後には常に9人の研修生・技能実習生が御社で
活躍していることになります。
|
研修生の3年間は、研修生である最初の1年目と技能実習期間で構成されます。
2年目以降は、自身より1年早く来た先輩から指導を受けながら、また、1年後には
後輩を指導しながら更なる成長を遂げます。
|
||||||||||||
外国人研修制度は、日本国内に発展途上国の若者を受け入れ、
日本で知識・技能を身につけてもらうことで、国際貢献をはかる国の制度です。
受け入れ企業の比較的年配の担当者様から、
「研修生が素直で真剣に取り組む姿は、昔の日本人を見ているようで、若返るよ。
今の日本人にはない良さが彼らにはあるね」とよく言われます。
しかし、そんな嬉しい事を言ってくださる担当の方も最初は、
「言葉も文化も違う外国人と上手くやっていけるだろうか?」
「どんな手続きがひつようなのだろうか?」
と不安でいっぱいだったそうです。
そこで、ウインズコーポレーション 国際事業部では、そんな不安を気軽に相談
できるように無料相談センターを設けました。
![]() |
![]() |
返答は弊社営業時間になります。